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ホーム  > 採用情報  > 研修医募集  > 初期臨床研修について  > 2019年度のブラザー

2019年度のブラザー

ブラザー制度とは

当院には研修医に頼もしい兄貴分”ブラザー”がつきます。このブラザー制度とは、一人のブラザーに複数の研修医がつき、一年間の成長過程をブラザーが支援するものです。研修医とブラザーの関係はもちろん、グループになった二年目・一年目研修医の関わりもポイントです。

臨床検査科 森 雅紀 先生

臨床検査科 森 雅紀 先生

医師にとって、初期研修はとても大切な二年間です。
目の前の患者さんやご家族、周囲の医療者とのやりとり全てが、皆さんの一生の糧になります。
楽しいこと、行き詰ったこと、どんなことでも気軽に相談して下さい。
皆さんとお話しできるのを楽しみにしています!

ホスピス科 山内 敏宏 先生

ホスピス科 山内 敏宏 先生

これからの2年間で、楽しいこと、辛いこと、嬉しいこと、辛いこと、悲しいこと、辛いこと、色々あるでしょう。
それらを1つでも多く分かち合えたらと思います。
一緒に頑張りましょう。

小児科 村上 知隆 先生

はじめの2年間は目まぐるしく環境が変わり、日々新しい出来事に対応しなければならず、心身ともに大変だと思います。
困ったことがあれば何でも相談してください。
皆さんの研修生活が楽しく充実したものになるようお手伝いできたらと思います。

救急科 大原 和人 先生

救急科 大原 和人 先生

医療人としても、社会人としても1年目。
戸惑うこと、ツラい事も決して少なくないと思います。
しかし、それ以上に得るもの、楽しいことも多いはずです。
少しでも楽しい2年間になるようお手伝いさせて下さい。

腎臓内科 村上 陽一 先生

どんな時でも気軽にLINEや院内PHSで連絡できて、かつ、
頼りがいのあるブラザーを目指します。

小児科 今市 悠太郎 先生

小児科 今市 悠太郎 先生

研修医の皆様
医師としての姿勢は初期研修医時代にある程度身につくと言っても過言ではありません。
時には理不尽なことを言われたり、邪険に扱われたりするかも知れません。
決して楽な研修生活ではないと思いますが、くじけず、一人で抱え込まず、共に相談し合いながら大事な2年間を過ごしていきましょう。

整形外科 織田 和樹 先生

初期研修の2年間で僕自身、医者としての知識や姿勢などたくさんのことを
先輩から教わりました。
今度はみなさんの研修が有意義なものとなるようサポートできればと思います。
一緒に頑張りましょう。

呼吸器外科 千馬 謙亮 先生

医師・社会人となり最初の年。
不安なことや大変なことがたくさんあるかもしれませんが、その研修生活を少しでもサポートできたらと思います。
楽しいことはみんなで楽しみ、大変なことは分かちあいながら、一緒に頑張りましょう。

形成外科 町田 怜央 先生

形成外科 町田 怜央 先生

初期研修医の始めはわからないことが多く、悔しさを味わうことが多い期間です。
ただ吸収出来ることも多いので、しっかり前をむいて2年間を過ごして下さい。
その間は僕たちがリラックスして研修に臨めるようサポートします。