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研修医からのメッセージ(2018年度)

2018年度医籍

2018年度1年目 研修医M

Q:研修医=自分はなぜこの病院を選んだのか
A:神奈川県内の病院で、研修医の数が5~10人程度の病院の中で研修の雰囲気が一番良かったから。

Q:この病院に来て良いところは?
A:研修医1年目と2年目の関係がよいところ。研修として、わからないことがあっても上級医や2年目研修医に相談しやすく、自分で考えて治療方針なども考える機会があって、主体的に研修ができる。

Q:どんな研修・手技ができるか
A:手技に関しては、採血・ルート確保はもちろん、腹腔穿刺・胸腔穿刺・胃瘻増設・内視鏡・イレウス管挿入など様々な手技を1年目でも実際にやらせてもらえる。

Q:指導医はどんな感じ?
A:指導医はほとんどの先生が教育的で日々の診療で分からないことがあっても丁寧に指導してもらえる。また、指導医によっては定期的に課題を出してくれる人もいて、忙しい中でも研修医にしっかり向き合ってくれる人が多い。スケジュールがあえば食事にも連れて行ってくれる先生もいる。

Q:他職種(薬剤・コメディカルなど)との業務のかかわりはどんな感じ?
A:分からないことがあってもきちんと教えてくれる人が多い。1年目の最初はわからないことばかりだが、それはコメディカルの方たちも知っているので、みんな温かい目で接してくれることばかり。休日には、医師とコメディカルの人も含めた交流イベント(フットサル・テニス・駅伝大会など)も開かれるので、開放的な雰囲気の職場だと思う。

Q:研修医同士の雰囲気は?
A:1年目の同期は全員男性ですぐにみんなと仲良くなれた。全国様々な大学から来ているが、特に垣根なく仲良くやっている。2年目の研修医の先生とも仲が良く、1年目と2年目を含めて飲みに行くことも多い。

2018年度1年目 研修医S

Q:研修医=自分はなぜこの病院を選んだのか
A:部活の先輩が聖隷横浜で研修しているのを知っていたので、何となく病院見学に来たのがきっかけでした。見学では病院の雰囲気が良く、研修医の先生達が活躍している印象でした。また、研修医同士が仲良く、お互いに教えあいながら切磋琢磨している様子がとても良かったので、聖隷を選びました。

Q:この病院に来て良いところは?
A:自分でしっかり勉強できる時間がある!研修医にやらせてくれる手技が沢山あって、指導医の先生方が皆さん優しく指導してくれます。病院スタッフの皆さんが研修医に優しいし、困ったら助けてくれるし、教えてくれます。

Q:どんな研修・手技ができるか
A:基本的に一つの科に一人ずつ研修医が配属されるので、手技の取り合いにならず、先生も研修医一人に集中して教えてくれます。また、分からないことがあったら先生に気軽に聞ける雰囲気があります。

Q:指導医はどんな感じ?
A:ベテランの先生が多く、若手の医師や研修医をしっかり面倒見てくれるし、サポートしてくれます。手技も早い段階から多くのことをやらせてくれて、一通りのことは身に着けられるし、自信もつきます。


Q:他職種(薬剤・コメディカルなど)との業務の関わりはどんな感じ?
A:研修医に対してみなさん優しいです。病院全体で研修医を育てて、早く即戦力として活躍させようとする雰囲気があると思います。また、テニス、フットサル、駅伝、バーベキュー等のイベントがあるので多職種の人たちと仲良くなれる機会が沢山あります。

Q:研修医同士の雰囲気は?
A:研修医室で勉強したことや手技のコツをお互いに教え合ったり、分からないことを聞き合える良い雰囲気です。困ったことがあったら同期や2年目の研修医が助けてくます。研修医が主催する勉強会、CPC、最新の論文の読み合わせもあり、知識を深める機会が多いです。また、同期、先輩、コメディカルの人たちと度々飲みに行ってます。


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