グローバルナビゲーションを飛ばして本文へ

グローバルナビゲーションを飛ばしてローカルナビゲーションへ

グローバルナビゲーションを飛ばしてフッターナビゲーションへ


聖隷(せいれい)横浜病院は、2003年3月の国立横浜東病院の経営移譲により、社会福祉法人 聖隷福祉事業団が運営している横浜市保土ヶ谷区の中核的医療機関です。

ホーム   > 当院について  >  聖隷福祉事業団について

聖隷福祉事業団について

聖隷横浜病院の母体である聖隷福祉事業団の基本理念・事業などについての情報がご覧いただけます。


聖隷事業団シンボルマーク

聖隷事業団シンボルマーク

1930年(昭和5年)、数名のクリスチャンの青年たちが一人の結核を患った青年をお世話したのが聖隷のはじまりでした。
当時の結核は不治の病とされ、薬も治療法もありませんでした。そのような時代に、青年達が、この絶望の中にあった青年のためにお金を出し合い、手厚く看病したのでした。

この青年達が結核を恐れ、患者さんを助けることに意義も感じ得ず、助けを求める声から逃げて受入れを断っていたら、今日の聖隷は無かったのです。


基本理念についての情報がご覧いただけます。
聖隷の事業についての情報がご覧いただけます。
シンボルマークの由来のご紹介です。
聖隷横浜病院の関係機関のご紹介です。

当サイトに関するみなさまのご意見をお聞かせください

質問1:このページの情報は役に立ちましたか?

質問2:このページは見つけやすかったですか?